【※カニバリズム】アメリカ犯罪史上最悪のコロ人鬼と呼ばれたアルバート・フィッシュが書いた手紙※注

怖い話

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53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 07:37:06.84 ID:O0pQk18u0

アメリカ犯罪史上最悪のコロ人鬼と呼ばれた アルバート・ハミルトン・フィッシュ が書いた手紙
親愛なるA婦人へ。1894年、私の友人で蒸気船Bの船長をしている船長Cは積荷を輸送していました。
彼らはサンフランシスコから香港まで航行しました。そこに着くと、彼は他の二人と共に陸に上がり、酒を飲みました。
彼らが戻った時には、船はなくなっていました。当時、中国は飢饉に襲われていました。
あらゆる種類の肉がポンドあたり1~3ドルの値段で売られていました。
そして、飢饉は重大であり、飢饉に苦しむ人を守る為12歳以下の子供たちは全て食べ物として売られていました。
14歳以下の少年、少女も街路では安全ではありませんでした。どんな店でも、ステーキ肉やチョップ肉、シチュー肉を買うことができました。
裸の少年少女を連れてきて、欲しい部位を切り分けたのです。少年少女の尻は体の中で一番美味しい部位で、子牛のカツレツとして高値で売られていました。


Cは長いことそこに滞在し、人肉の味わいを習得しました。彼はニューヨークに戻ると、7歳と11歳の少年を盗みました。
彼らを自分の家に連れて行き、服を脱がし、裸にし、戸棚の中に縛り上げました。それから、彼らが着用していた物を全て燃やしてしまいました。
彼は1日数回、彼らの肉を上質の柔らかな物にするため彼らを殴打しました。(彼らはひどく苦しみました。)
彼はまず11歳の少年をコロしました。なぜなら、彼のほうがより太ったお尻で、当然それにはより多くの肉が有ったからでした。
頭、骨と内臓を除いて彼の体の全ての部分は調理され、食べられてしまいました


(彼のお尻は)オーブンでローストにされ、ボイルにしたり、焼いたり、油で揚げたり、煮込んだりと彼は調理されました。
次に小さなほうの少年も同じようにされました。当時私はD右側の近くに住んでいました。
彼はしばしば私にどれだけ人肉がうまいかを語り、私もそれを味わってみたくなっていました。


1928年6月3日の日曜日に、購入したカテージチーズとイチゴを持って、私は貴方の住所Eを訪れました。
私はその時昼食を取っていました。すると、Fは私のひざに乗り、私にキスをしました。私は彼女を食べることを決めました。
彼女をパーティに連れて行くという口実に、あなたは承諾し、彼女は出かけられました。
私が既に選出しておいた、ウエストチェスターにある空き家へ連れて行きました。そこに着くと、私は彼女に外で待っているようにと言いました。
彼女は野の花を取っていました。私は2階へ行き、すべての着衣を脱ぎました。衣服を脱がないと、それに彼女のチが付いてしまうだろうことが分かっていたからです。


全て準備が終わると、窓際まで行き、彼女を呼びました。その時は、彼女が部屋に入ってくるまで、戸棚の中に隠れていました。
彼女は裸の私を見ると、泣き出し、階段を駆け下りようとしました。私は彼女を鷲づかみにしました。すると、彼女はお母さんに言いつけると言って来ました。
まず、彼女を裸にしました。すると、彼女は蹴ったり、噛んだり、引っかいたりと、なんとも・・・。私は彼女を絞コロしました。
それから、彼女を小さくコマ切りにし、そのようにして私の肉を私の部屋に運び入れました。
調理し、食べました。オーブンで焼いた彼女の小さなお尻の、なんて甘美で柔らかだったことでしょうか。彼女の全部を食べるのに9日間要しました。
私が望むなら彼女をレ**できましたが、それは行いませんでした。彼女は処女のまま天に召されたのです。


コロして切断した少女の体をシチューにして食べたフィッシュは、「うまかった」と語っている。

引用元:http://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1155373666/



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